私は川西市に暮らして16年。
このまちで家族とともに生活し、働き、地域の皆さまと関わる中で、川西をもっと暮らしやすく、もっと元気なまちにしたいという思いを強くしてきました。
そして私は、減税日本が掲げる「行政目線ではなく、納税者目線」「納税者のための政治」という理念に深く共感しています。
市民の皆さまからお預かりした大切な税金だからこそ、その使い道を徹底的にチェックする。そして行政の無駄を見直し、生み出した財源を市民の皆さまに還元するとともに、本当に必要なところへ振り向けていく。
子育て支援を充実させ、現役世代が「これからも川西で暮らしたい」と思えるまちへ。そして、シニア世代が住み慣れた地域で安心して暮らし続けられる医療・福祉の充実へ。
行政の都合から考えるのではなく、そこで暮らす市民の立場から考える。
一人ひとりの声を聞き、一人ひとりに寄り添い、困ったときには支え合える川西をつくっていきたい。
市民に寄り添う!川西から庶民革命!
川西の未来のために、これからも一歩一歩、行動を重ねてまいります。